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京都のように暮らしたい

日々の暮らし、感じたことを綴ります。京都に住むのが夢。

ソレルのディボリ

おしゃれ

本当に寒い毎日です。

寒くてブログのネタも乏しく。

 

北海道ではマイナス30℃のところもあり、

各地ですさまじい積雪。

お見舞い申し上げます。

 

今は停止してしまったブログ

「こなメモ」でスノーブーツの

ソレルを知りました。

アウトドアや山歩きに縁がない私。

しかし、巷ではアウトドアブランドが

オシャレになりファッションとして

浸透しています。

 

ソレルは気になっていましたが、

お値段も高く、

滅多に履くこともないので、

しばし忘れていました。

しかし今週末、一泊で雪のあるところに

行くことになり、

ほとんど歩かないのですが、

はて、今までのブーツでも良いかと

思ったのですが。

たまたま集英社FLAGSHOP?

を見ていたらソレルのブーツが

セールに。

しかも売り切れ。

 

ソレルはカリブというややごっつい 

タイプがあるのですが、

街歩きもできそうなディボリという

タイプがあるのを知り。

(なんでもタレントの梨花さんの影響て

人気らしい)

ZOZOを見ると、ディボリがセールに。

セールだと返品不可なので

悩みましたが、

口コミ等を調べて

ふだん23.5ですが24を購入しました。

 

冬の雨でや雪。

今までのように長靴でも良いのですが、

冷えて足が冷たい。

スエードのブーツやレザーだと

雨や雪はNG。

雪や凍結路で転んだりしたら

おばちゃんには命取り。

歳をとると、自分の身は自分で守る

予防することも大事。

 

これでこの先何年かは

スノーブーツの心配はしなくて

良くなりました。

 

 

 

 

 

 

リュックサック

ライフスタイル おしゃれ

最近、一番愛用しているのは

リュックサックです。

今はオシャレな呼び名で、

ディバッグとか言うんですねぇ。

 

スーパーへ車で買出しに行く時は

zozousedで買った吉田カバン

小ぶりの黒のリュック。

お財布、携帯、エコバッグを

入れています。

動物病院へは、旅行用に買った

エースなカナナプロジェクトの

リュック。

おさがりとなりました。

ワンコのう○○袋とか入れておくので

専用になってます。

 

自転車でもよく近所のコンビニや

ドラッグストアに行くので、

吉田カバンの小ぶりリュックを

背負って古い電気自転車を

こいでいます。

 

最近は自転車を控えて歩くことも。

運動不足解消です。

でも、コンビニやドラッグストアを

はしごする時に

小さなリュックだと不便。

品物の量が少ない方を優先して買い物しても

品物がリュックに入らない。

次の店に袋を提げていくのは、

万引きと間違えられそうでイヤだなぁと

思うようになり。

そこで少し大きなリュックを物色。

 

オシャレサイトのミモレで、

スタイリストの福田麻琴さんが

愛用しているリュックにピンときました。

福田さんのリュックは大きいタイプ。

そのワンランク下の大きさのリュックを

購入しました。

(雑誌LEEに掲載された物、たまたまです)

 スタンダードサプライ というブランドです。

日本製。


リュックもアウトドアブランドものや

ブランド品など様々。

街歩き用、軽い、使いやすい、防水、

ほどよい大きさ、

この条件をクリアするものはなかなか見つかりません。

あと、あまり安っぽくてもダメ。

だけど高くてもダメ。

 

60歳近い?おばちゃんがリュックを、

選ぶのは難しいです。

そして背負うのも本当はアウトなのかも、

と思ったりもして。

でも、リュックを背負うと

スタスタ歩けるのも事実。 

なんだか元気も出るし。

 

来月の京都旅行もこのリュックで

行こうかなぁ。

あちこち歩くし。

ちなみにまだリュックは届いてません。

今週中にはくると思います。

おばちゃんでも

リュック背負って元気にいこう!

 

 

 

 

 

 

 

寒い毎日

ライフスタイル

最強寒波の到来で、各地大雪。

毎日何回も雪下ろし、雪かきをする方々、

本当に大変です、ご苦労様です。

それに危険と隣り合わせ。

怪我をしたり亡くなる方も。

雪国の人の苦労ははかり知れません。

 

私が暮らしているところは

少しオーバーですが、

朝晩は北海道並みに冷えます。

東京の最低気温が氷点下になると

たかが−1℃で大騒ぎをしているのを

なんとうらやましいことと

思ってしまいます。

東京は暖かいです。

朝晩の冷え込みがキツイのに、

我が家は築30年。

家の中は冷え冷えです。

暖房のない部屋や庭を出入りする朝は

ライトダウンを着ています。

しかしながら雪が年に数回しか降らない。

二、三度しか積もらない。

雪国と比べてなんと恵まれたことか。

 

今はとにかく春を待つ。

春物のディノスのダーマコレクションの 

カタログを見てじっとしています。

 

今月末に、ちょっと雪国へお出かけ。

来月は、京都に旅行。

この寒いのに。

今しか主人の休みが取れないので

仕方なく。

まぁ、ホテル代が最も安い時期なので、

かなりお得に行けるのが良い点。

 

節分が来て、梅の便りが届くのが

待ち遠しいです。

 

 

 

色褪せないアクセサリー

おしゃれ

ずっと前に記事に書いた

アクセサリーブランド

「ドナテラペリーニ」

 

地元のセレクトショップ

初めて買ったのはもう20年以上前。

当時買ったネックレス数本は

今でも大切にしているお気に入り。

 

マメにフリマアプリをチェックしていると

ドナテラペリーニがよく出品されている。

格安のものもある。

私が購入した頃のものが多い。

長いこと眠ったままだったのか、

それとも、もう身につけなくなったのか。

 

最近は東京へも行かないので

まったくわからない。

伊勢丹セレクトショップ

取り扱いがあるようだが、

どのようなデザインなのだろうか。

 

ジュエリーもトレンドや

流行りのデザインがある。

宝石としての価値は変わらないが。

 

アクセサリーも流行り、トレンドがある。

こちらは旬が過ぎると見向きもされなくなる。

そんな中で「ドナテラペリーニ」は

いつまでも色褪せないのだ。

 

自称マダムとなって、

アクセサリーも以前とは変わった。

でも「ドナテラペリーニ」の

アクセサリーだけはずっと身につけようと

思っている。

たぶん私の遺品になるだろうな。

 

 

 

 

 

プラチナ、ゴールド、ダイヤモンド

私の本音

昨日のニュースでびっくりしました。

千葉県で空き巣に入られ、

二億五千万円の現金、金の延べ棒6本、

貴金属三千万円相当を盗まれたと。

 

最近つくづく思うのですよ。

価値のあるものって

やっぱりプラチナ、ゴールドのみ。

インフレデフレ、景気不景気、

どんな時も特にゴールド、金の

価値は変わりません。

ダイヤモンドは一番格の高い鑑定機関の

鑑定書で最高グレード、

もしくはハリーウィストンなどの

超一流ブランドでないと

価値がありません。

ものによっては二束三文。

ダイヤモンドはむずかしいです。

 

歳をとるとアクセサリーも本物じゃないと

おかしなことになります。

衰えを補うのは、やはり本物の輝きでないと

ダメなのかもしれません。

 

人生長く生きるにつれ

信じられるものはゴールド、金だけ

ということになるのでしょうか。

 

 

 

これこそが一流百貨店、さすが伊勢丹

私の本音

今日ツイッターで目にした出来事。

伊勢丹を訪れた、お母様と幼い娘さん二人。

長女が、「ウエディングドレスを見たい」

というので売り場へ行き、遠くから

三人で眺めていたそうです。

すると店員さんが中に招き入れてくれて、

お嬢ちゃんに本物のティアラをつけて

くれたそう。

まったくお客にならない私達に

してくれたサービス。

お嬢ちゃんの反応はあまりなかったけど。

そのあと、お嬢ちゃんは

「ウエディングドレスは伊勢丹で買う」

とつぶやいたそう。

それを聞いたお母様は

「その日を楽しみにしているよ」

 

これがこそが一流百貨店。

百貨店は夢を売り、

良質な接客をするお店。

きっとこのお母様と、お嬢ちゃんたちは、

ずっーと伊勢丹のファンであり続けるだろう。

さすが伊勢丹だ。

店員さんに、このような接客と

芯のサービスをする姿勢がある限り、

伊勢丹は不滅。

 

正直、新宿伊勢丹はとってもお高くて

庶民がおいそれとお買い物できないけど。

でも、とっておきのお買い物をするなら

新宿伊勢丹と思わせる出来事。

 

通販や専門店に押されがちだけど

百貨店の価値ってこういうところに

あるんじゃないかなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

非常事態宣言

ライフスタイル

本日より、平常営業。

ようやくいつもの日常にもどりました。

 

主婦に正月休みなしです。

家族が揃ったら揃ったなりに、

朝昼晩と食事の用意に追われ、

台所に立ちっぱなしでした。

 

しかも、我が家に非常事態宣言。

31日に帰省してきた長男。

翌日より、「風邪気味」

と風邪薬を飲んでいました。

私が「インフルエンザの予防注射したの?」

と聞くと、

「してない」との返事。

主人が心臓疾患持ちなので、

インフルエンザには最新の注意を

払っているのに、なんたること。

 

そして3日の昼に帰って行ったのですが、

翌日「インフルエンザ陽性だった」

メールが。

なんということでしょう。

新年早々、我が家はインフルエンザ感染の

恐怖に襲われました。

私達が発症するなら、明日か明後日か。

果たして予防注射の甲斐あって

全員無事ですむのか?

もうがっかり、散々な新年となりました。

 

どこかに油断や気の緩みがあるのです。

これは、今年は気を引き締めて

家内安全、健康第一でいかなくては

いけないという警鐘。

しっかりやりたいと思います。